▼中村司がインタビューを受けました。
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▼変形性股関節症の痛みがとれた!鈴木さん
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▼変形性股関節症は治る病気ですか?
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▼変形性股関節症の3つのパターン
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| こんにちは、中村司です。
変形性股関節症の痛みというのは、ずいぶん、つらいものだと思います。 手術を7回か8回、すすめられたという女性(ご高齢)の方を存じ上げておりますし、やはり痛みと動きの悪さ、この二つによって、ずいぶん生活が制限されていると思います。 経験がおありかと思いますが、「痛みは温めることによって、ずいぶん楽になる」ということがあるかと思います。 |
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| 「変形性股関節症は治る病気か」という事については、いろいろな段階で考えるべき課題があります。
たとえば20代や30代の時の状態と70代、80代の時の状態とでは、治るといっても、差があるはずです。 私が考える変形性股関節症の治癒とは、「痛みと動きの制限が無くなる事」です。 この2点については、KIK(キック)療法なら3分で解消します。 |
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変形性股関節症は本来、自然治癒すべき病気と考えています。
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変形性股関節症を解消するために、超こだわりホットパックを使って血流量を増やすことが大切です。
血液の流れをよくすることで、痛みや不調が、解消されます。 超こだわりホットパックの熱によって体温を高め、排泄量を多くするなどで、 変形性股関節症の症状を解消していくことが可能になります。 |
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原因 (15) |
治療方法・治療期間 (10) |
症状 (7) |
薬・手術 (4) |
注意点とポイント (10) |
治療日記 |
中村司)
今日は、変形性股関節症が、かなりよくなられている、鈴木さんにお越しいただいております。
鈴木さん、よろしくお願いします。
鈴木)
よろしくお願いします。
中村司)
鈴木さんは、今、とてもよい状況だと思うのですけれども、以前どういう状況だったのか教えていただけますか。
鈴木)
はい。
私は、先天性股関節脱臼で、両方とも悪くて・・・。
中村司)
両方というのは、右脚も左脚も・・・。
鈴木)
はい。
右も左も。
自分自身は、記憶がないのですけれども、母が毎日整形外科へ通って、ギブスで固めて様子を見てというような感じでした。
「一応治りましたけど、様子を見ましょう」というように、完治ではないのですね。
大きくなるにしたがって、やはり、歩き方が普通ではなく、痛みもでてきました。
中学校のころ、特に痛みがでました。
当時は、手術は、とことん悪くなってからしましょう、それまでは痛み止めか日常の注意で、重いものはもたないようにですとか、太らないようにですとか、そういった感じでした。
中村司)
つまり、中学校のころから、ずっと先天性股関節脱臼によって、痛みが強かったということですね。
ずっと、それが、今この年齢まで続いていらっしゃるのですね?
鈴木)
だましだましです。
結局は、整形外科というところは、レントゲンを撮って、骨の状態を診るのですけれども、あとは自宅で痛くならないように、この運動をしたらどうか、あるいは痛み止めの薬か、どちらかしかしていただけなかったのです。
中村司)
そうですね。
鈴木さんは、たとえば、KIK(キック)療法のDVD、あるいは超こだわりホットパックを使われているのですが、それ以来、調子はいかがですか。
鈴木)
そうですね。
最初にホームページを見させていただいて、それから実は注文までには、少し躊躇があったのですが、超こだわりホットパックとDVD、CDを買わせていただきました。
特に、超こだわりホットパックのお陰で本当に楽になりました。
痛みがかなり改善されたようです。
股関節が悪いのですが、張ってくる、痛いと思うのは、ふともものところ、鼠頸部の方もそうです。
内側・外側、全部が電信柱のような感じでしたので、その張りが、とても和らいでいく感じでよかったです。
中村司)
あとは、KIK(キック)療法についてはいかがですか。
鈴木)
これは、やはり、ホームページだけでは分かりませんでしたので、セミナーに行かせていただいたときに「ほう、こんなに簡単!」といった印象でしたね。
これなら、いつでもできるという感じでした。
中村司)
今どういう状況なのかを、もう少し詳しくお聞かせください。
鈴木)
今は、跛行があるのですが、かなり痛みがとれてきまして、おそらく、今まで使っていなかった筋肉を使って歩くようになってきたようです。
姿勢が自分の中では、とても伸びていると思います。
違う筋肉が動くようになってきているように感じます。
中村司)
そうですね。
かなり安定感が増してきてたような感じがしますね。
先天性股関節脱臼は、治らないといわれている病気の代表例ですから、変形性股関節症の多くの方に、鈴木さんの体験談を聞いていただきたいと思います。
鈴木)
個人的には、手術をしないで治したい、という強い思いがあって、その記録を今はずっと更新している、毎日更新しているところです。
中村司)
そうですね。
一生このままでいかれるように、どんどんよくなっていってください。
鈴木)
ありがとうございます。
中村司)
ありがとうございます。



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